2008年8月の記事一覧:30代40代からの初めてのエステ入門

セルライトケア(ボディエステ)について

今回はボディエステで最近、人気上昇中の「セルライトケア」についてご紹介します!

皆さんも「セルライト」という言葉は耳にされた事があると思います。

簡単に書くとセルライトとは、脂肪と老廃物が凝り固まってできたものです。

セルライトについての詳細は良いブログを見つけましたので、こちらを読んでみてくださいね。

やせたい!やせる!なぜ太る?ダイエット情報のセルライト

最近、女性たちの間で良く耳にするセルライト。

私たち30代、40代の女性には特に気になりますよね(>_<)

しかし、セルライトは普通のダイエットやエクササイズでは落ちることのない、女性の大敵と言われています。

セルライト

そんなセルライトも、エステサロンのセルライトケアなら解消できますよ♪

セルライトを失くすには、凝り固まってしまった部分を集中的にほぐして分解する方法が最も効果的です。

家庭用のセルライトケアクリームも販売されていますが、エステサロンにお任せした方が圧倒的に楽で高い効果が得られます。

セルライトケアクリームを購入しても結構高価ですしね(汗)

セルライトの正体は脂肪と老廃物ですから、リンパの流れを良くして老廃物が溜まるのを防ぐことがセルライトケアの第一歩です。

そこで、基本はエステティシャンのハンドマッサージという事です。

セルフケアとはまったく違う、プロの手がセルライトを解消してくれます。

エステシャンのハンドテクニックはやはり自分で行うのとは大きな差がありますから・・・

そして、エステでおなじみのセルライトケアといえば「エンダモロジー」。

ローリングと吸引を組み合わせたマッサージでセルライトを撃退する技術です。

エンダモロジーに使われる専用の機械はもともと医療用でしたが、一般的なエステサロンではエステ用に改良された物が使われています。

レーザーを使ってセルライトを除去する「トロフィックス」にも最近は人気があるようです。

エステサロンでも使える微弱なレーザーをあてて細胞の活性化をうながして脂肪を燃焼させ、リンパの流れを向上させます。

セルライトケアも痩身と同様で多くのエステサロンが行っていますから、色々情報収集して調べてみてくださいね。

タグ

痩身(ボディエステ)について

今回は皆さんももっとも気になるメニューでエステサロンでもメニューである「痩身」についてご紹介しようと思います。

痩身とは、言葉の通りで「痩せた身体」ということですよね(^^♪

しかし、エステサロンでいう痩身とは、ただ痩せるというダイエット的な意味よりも、外見と内面も磨き、健康的に美しい身体を作ることだと言われています。

30代、40代の私たち女性にとって痩身とは最も気になるメニューなのではないでしょうか?

基礎代謝が落ち、太りやすい、むくみやすい体になるといわれる30代、40代。

あきらめないで、きちんと対応すればまだまだ、素晴らしい身体でいられますから、是非頑張っていきましょうね(^^♪

では、ボディエステの一つでもある「痩身コース」について書いていきますね。

痩身エステは人気№1

人気№1メニューの痩身エステを行うエステサロンは多いという理由だけでは無いのですが、痩身エステこそ、エステサロンの個性が出るものと言われています。

一般的には、カウンセリングからスタートし、体重、筋肉量、脂肪量などの測定に移るというのはどこも同じですが、そこから先、実際の施術は本当にまちまちです。

どこのエステサロンの方法が最も貴方に合うかという事は実際に体験された貴方にしかわからない事でしょうから、私からは決定できませんが、どのような方法があるのかを書いてみますね(^^ゞ

  • 体の内部にまで働きかけるマッサージで脂肪を燃焼
  • 発汗をうながして痩せやすく、太りにくいボディに体質改善
  • ハーブオイルによるハンドマッサージは血流とリンパの流れをスムーズにし、むくみを解消
  • 骨格や筋肉を矯正し正しい位置にする事により、正常な循環に。
  • 微弱電流を流すことで細胞の新陳代謝をうながし、たるみを撃退
  • 最先端の機器を使ってカルチニンなどの痩身成分を体に浸透。

これらはほんの一例です。

エステサロンの数だけ痩身法があると考えて良いと思います。

整形外科クリニックでは脂肪吸引や脂肪溶解が人気ですが、エステサロンでは注射はできません。

そこで、注射のいらない脂肪溶解として光痩身が話題となっています。

光痩身とはエステサロンでも使える範囲の低出力レーザーを体にあて、脂肪を溶かしてしまうこと。

寝ているだけで脂肪が消える、夢のような痩身法です。

痩身エステはエステサロンにいる間だけでなく、普段の生活でのセルフコントロールも重要。

エステティシャンの指導をきちんと守れば、より高い効果が出ます。

普段の生活時のアドバイスや悩みなどの相談にも気持ちよく対応してくれるエステシャンを見つける事ができれば、貴方の痩身エステは成功したようなものです。

しかし、痩身エステはそれこそ時間を要する場合もありますので、あきらめない強い気持ちも大事になりますね!(^^)!

タグ

脱毛(ボディエステ)について

前回、「ボディエステについて」ということで、エステサロンで行われているボディエステと言われているものの種類などをご紹介しました。

今回からは、そのボディエステの種類を一つ一つ書いてみようと思います。

まずは、「脱毛」についてです。

エステでの脱毛といえば、レーザー脱毛を思い浮かべる人が多いようですね。

ところが厳密に言うと、エステで行っているのはレーザー脱毛ではありません。

クリニックで使っているレーザーは医療用なので、エステサロンでは使用できないのです。

もちろん医療機関となっているエステサロンは別ですが、中々そういうところは少ないです。

エステサロンで用いられている脱毛法は、お店によって名前に違いはありますが、ほとんどが「IPL脱毛」というものでフラッシュライトというレーザーに似た光を利用しているのです。

このIPL脱毛、医療用レーザーに比べると威力は弱く、脱毛に時間がかかってしまうというデメリットがあります。

でも、エステサロンでの脱毛にはエステサロンならではのメリットがあります。

まず、普段フェイシャルや痩身で通っているエステサロンがあるのなら、行きなれた場所、おなじみのエステティシャンで脱毛もできること。

これはバカにできませんよ。

何事も同じだとは思うのですが、人間関係に勝るものは無いという人もおられるぐらいですから、話しやすいエステシャンを見つける事は大事ですね。

エステサロンの脱毛

また、脱毛後のお肌ケアはやっぱりエステサロンに一日の長があります。

脱毛はどんな方法であれお肌に負担をかけてしまいますから、その後のケアがとっても大事なんですよね。

お肌に関してはクリニックよりエステサロンです。

ただし、エステでの脱毛に関しては、ニュースになるようなトラブルも少なくありません。

ひどい目に遭わないためには、事前のリサーチを怠らないことが大切です。

やはり、ここでも信頼できるエステサロン、エステシャンを見つけましょうというシメになってしまいますね(^^ゞ

タグ

ボディエステについて

前回まで、「フェイシャルエステ」について、色々書いてまいりましたが、今回からは
ボディエステ」についてご紹介しようと思います♪

ボディエステの種類は、エステサロンにもよりますが、フェイシャルエステに比べても負けず劣らず驚くほど多くの種類があります。

これは、私たち女性のみなさんが顔と同じくらい体のキレイを気にかけているということですよね。

それでは、ボディエステと大きく言っていますが、どんなものなのか書いてみますね。

まず、エステ経験者の中で多くの人が経験しているボディエステが、脱毛です。

「脱毛もエステなの?」という方もいっらしゃるようですが、現在のエステサロンでは取り入れているサロンも多く、エステとしても定着してきたようです。

肌が白く、体毛が黒い日本人女性にとって、イヤでも目立ってしまうむだ毛は永遠の敵です。

脱毛の技術は年々進化し、脱毛を専門に行うクリニックも続々登場していますが、エステサロンだってまだまだ捨てたもんじゃありません。

そして、スリムでいたい女性の味方が痩身エステ

お腹、二の腕などピンポイントの集中攻撃も、全身をほっそりさせることも、エステサロンでなら自由自在です。

痩身だけではどうにもならない、私たち30代、40代の女性には特に気になるセルライトのケアもエステサロンならばっちりです。

整体の技術を応用して体のゆがみを矯正し、スリムにしてくれる所、美容カイロなどとも呼ばれるサロンも増えています。

そして、フェイシャルエステでもご紹介しました、体内にたまった毒素を出すデトックスはもうおなじみですよね。

普通の岩盤浴に飽きたなら、プチセレブ気分でエステサロンに足を運んでみてはいかがでしょうか?

特別な効果は何もいらない、ただひと時の安らぎが欲しい。

そんな女性にはリラクゼーションがおすすめ。

体の上をすべるエステティシャンの手に酔いしれてください。

初めてのエステでフェイシャルから初めてみる方も多いのですが、ボディコースのエステを初めて受けたときに感動は特に大きいようです♪

これから、もう少し詳しくボディエステについてもご紹介していきますので、是非、お楽しみに~

タグ

小顔ケア(フェイシャルエステ)について

今回はフェイシャルエステの中の一つ
小顔ケア」について、ご紹介しますね♪

30代、40代の私たちに限らず、年齢を問わず、女性が憧れる小顔。

あの小さくキュッと締まった小顔は、パーツ配置の誤差を吹き飛ばすほど魅力的なものですね。

小顔ケアで憧れの小顔に

でも実際に小顔になる為に「何をしたらいいの?」という方が多いのも実際です。

一般的にエステサロンで行われる小顔ケアは、大半がリフトアップによるものです。

リフトアップについては以前にご紹介した「リフトアップ(フェイシャルエステ)について」を覗いて見てくださいね。

しかし、リフトアップ以外でも、小顔になる方法はあります。

余分なぜい肉を落とせばいいのです。

言葉で書くのってなんて簡単なのでしょう(^^ゞ

しかしこれこそ、家庭でのケアは大変で、ほとんどに方が挫折された経験をお持ちではないでしょうか?

ダイエットをしても顔だけまん丸、という人もたくさんいますし、太り始める時は顔からという人も多いようです。

それが、エステサロンでなら効率よく、顔のぜい肉を落とすことができます。

基本はハンドマッサージ。

何度もご紹介してきておりますが、エステシャンのハンドテクニックは一般の方とは大きく違います。

それで、お給料を頂いている訳ですから当たり前ですけど・・・(笑)

エステサロンは色々な種類のエステサロンがあります。

エステサロンによって使うクリームは違いますが、エステティシャンの手でぜい肉を落とすという意味ではどこも大きな違いはありません。

超音波や高周波を利用した美顔器、バイブレーターなどを使うエステサロンもあります。

また、最近話題になっているのが造顔マッサージ。

ハンドマッサージなのですが優しくはなく、ごりごりっと結構な力を入れて顔の筋肉を鍛えるものです。

造顔のカリスマ、田中宥久子のエステサロンがもっとも有名です。

そのほかにも「顔筋マッサージ」と呼ばれるものも最近、人気が出てきています。

顔筋マッサージも基本は造顔マッサージと同様に顔の筋肉自体を刺激していくものです。

顔のゆがみを矯正して小顔をめざす「整顔」や「美容矯正」と呼ばれるコースを設けるエステサロンも増えています。

初めてエステに行かれる場合などは、なかなか、「小顔になりたい」とはお店では恥ずかしくて言えないようですが、相手のエステシャンはプロです。

何度もそういう経験をされてきているはずです。

初めてのエステでも恥ずかしがらずに自分の思うことを話してみましょうね!

タグ

アイケア(フェイシャルエステ)について

今回はフェイシャルエステの中で
アイケア」についてご紹介しようと思います。

私たち30代や40代の年代になると気付き始めませんか?

もっとも年齢が出やすいと言われている目元のこと・・・

少し老けたかな?と感じたら、エステサロンでアイケアがオススメです♪

目元にはアイケア

エステに行ったことのない人にとってはアイケアという言葉は耳慣れないかもしれませんが、アイケア専用のコースを用意しているエステサロンは増えてきています。

「目力(めぢから)」という言葉もありますが、目元一つでお顔の印象って大きく変わりますよね!

お化粧でも目に力を入れる方が多いですもんね(^^♪

そういう点からも、今後もエステサロンではアイケアを行うところが増加しそうです。

エステサロンによっては、アンチエイジングコースにアイケアが含まれている場合もあるので、事前に確認してみてくださいね。

エステサロンでのアイケアは、一般的にはゴマージュ(古い角質を落とすこと)からスタートします。

お顔全体と同じで、目元にとっても角質は敵なんです。

これを家庭で自分でやろうと思ったら、とっても大変です。

目元は皮膚が薄いので、素人が手を出すと肌を傷つけてしまうかもしれません。

ここはやっぱり、エステティシャンにおまかせしましょう。

エステシャンのハンドテクニックは本当に素晴らしいものです♪

角質が落ちてキレイになったら、目元のパックを行います。

パックをしている間に、フェイスラインやデコルテラインの筋肉&リンパマッサージを行う所もあります。

アイケアのためにエステに来たのに、顔やデコルテまでケアしてくれるのは嬉しいですよね。

もちろん、エステサロンによっては、別料金や追加料金というところもありますので、事前に確認されることが大事ですよ!

最後はぷるぷるになった目元を化粧水や乳液で肌を整えて終了です。

その後まつげのトリートメントやパーマをしてくれるエステサロンもあります。

30代・40代で初めてエステに行こうと考えられている方にもオススメです。

ボディやフェイシャルに少し不安がある方も、アイケアから始めると少し気持ちも楽になるかもしれませんね。

いずれにしても、毎回書いていますが、貴方にあったシッカリとしたエステシャン、エステサロンを見つける事が大事ですよ~!

タグ

リフトアップ(フェイシャルエステ)について

今回はフェイシャルエステの中でも、エステサロンで最も多く行われている「リフトアップ」についてご紹介しようと思います♪

このサイトを覗いていただいている方ですから、30代や40代の方々も多いようです。

皆さん、顔にむくみを感じた事などありますよね(>_<)

顔のむくみやたるみが気になりだしたら、リフトアップコースのあるエステサロンに行ってみましょう。

リフトアップとは、簡単に言うと頭蓋骨のゆがみを矯正ことにより、フェイスラインをスッキリとさせることで、その名前の通り、肌を持ち上げる技術のことです。

あごや頬が数ミリ持ち上がるだけでぐっと若く、小顔に見えるのです。

エステティシャンによるハンドマッサージでお顔の筋肉を持ち上げるのがリフトアップの基本。

リフトアップには即効性も

これは即効性があり、1度の施術で効果を実感することができます。

ただし維持するためには何度もエステサロンに通わなくてはなりません。

大事なデートの前などにピンポイントで行うのも賢いエステの利用法です。

エステティシャンの手によるハンドマッサージはリンパの流れを意識したもので、顔だけでなくデコルテラインもじっくりとマッサージしてくれるので、この気持ちよさだけでもお金を払う価値があるといわれる女性は多いですね。

リフトアップに超音波を用いているエステサロンもあります。

また、最近注目を集めているリフトアップに「サーマクール」があります。

サーマクールとは、高周波をお顔にあてて皮膚のしわやたるみを改善する美容技術のことです。

温めたり冷やしたりを繰り返すことでたるんだコラーゲンを修復し、お肌にハリを取り戻すのです。

ただし、サーマクールは認定医のいるクリニックでしか受けることができません。

色々あって悩んでしまいそうですが、まずは、リフトアップを試してみるのはオススメですよ~♪

タグ

ら行|エステ用語集

ら行|エステ用語集です。

リフトアップ

  • 頭蓋骨のゆがみを矯正ことにより、フェイスラインをスッキリとさせること。
  • リンパの流れの改善にも効果がある。
  • 小顔、くすみ、シミの対応にエステサロンでもよく行われる。

リフレクソロジー

  • 反射を意味するREFLEXから産まれた造語で反射療法のこと
  • 反射区と呼ばれる特定の部位を押すことで疲労の改善などをはかる療法のこと。
  • 足裏などで有名なツボとは違う。

リンクル

  • 英語で「しわ」のこと。
  • コラーゲンの減少により年齢とともに進む皮膚の老化現象のこと。
  • エステサロンによってはシワのことをリンクルと言うので知っておいた方がよいでしょう。

リンパ

  • 全身を網の目のように張り巡らされているリンパ管のこと。
  • 体内で不要になった老廃物や疲労物質を回収して運ぶ場所。
  • 身体の免疫と排泄に重要な部分。

リンパ液

  • リンパ管の中を流れているもの。
  • 静脈に入りきらないあふれた分の老廃物がリンパ液となる。
  • 鎖骨や、わきの下などにあるリンパ管の中継点をリンパ節とも呼ぶ。

リンパドレナージュ

  • フランス語で「リンパ排出法」のこと。
  • マッサージで刺激を与えることによりリンパや血液の流れを良くし、溜まった老廃物を流す療法。
  • むくみ解消、疲労回復、リラクゼーション、美肌、鎮痛効果や免疫機能向上などに効果がある。

リンパマッサージ

  • リンパの流れを改善するマッサージのこと。
  • リンパにはポンプが無いために循環不良の解消が目的。
  • 多くのエステサロンで行われている。

レーザー脱毛

  • レーザー光の照射による熱を利用して行う脱毛法。
  • 医療レーザーは医療機関のみが使えるレーザー機器を使用した脱毛法。
  • 医療レーザー以外にもエステサロンで行われるレーザー脱毛や自宅で行えるレーザー脱毛等、種類も多い。

レチノール

  • ビタミンAの1種ではあるが、狭い意味で、ビタミン A と同じ意味で使われる。
  • ニキビ、ニキビ跡、シワ、肌のハリなど、肌の代謝機能を助ける力がある。
  • 配合化粧品などが有名。

ロミロミマッサージ

  • ハワイに古くから伝わる伝統的マッサージ方法のこと。
  • 揉む・マッサージする・手から伝わる愛情という意味。
  • 全身をリズミカルに刺激して行くオイル・マッサージの一種。

タグ

毛穴ケア(フェイシャルエステ)について

皆さん、お盆休みの方も多かったのではないでしょうか?

どうしてもお休みとなると外に出る機会もおおくなりますよね~30代、40代の私たちにとってはやはり紫外線は強敵ですから、万全の備えが必要ですよ~

それが、今後のお肌を左右すると言っても過言では無いくらいですから・・・

紫外線は強敵

と前置きが長くなりました、今回はフェイシャルエステの一つでもある
毛穴ケア」についてご紹介しようと思います。

通常の健康的な女性であれば20代までは、にきびやオイリースキン、30代からは毛穴のたるみが気になってきますよね。

毛穴はどうしてもすぐに目立ってしまう箇所でもある為に、キレイになりたい女性にとって、いつの時代も毛穴は悩みのタネです。

自分で行うセルフケアでどうにもならなくなってしまったら、そいう時こそ、エステサロンにお願いしましょう。

自分では不可能な所や状態でもエステサロンの現在の技術は素晴らしいものがあり、期待できますよ♪

エステサロンでの毛穴ケアは、徹底的な洗浄が第一歩です。

まずは温熱スチームやホットパックで毛穴を開くところから始まります。

その後、マイナスのホワイトニングでも触れているディープクレンジングで汚れを落としたり、吸引器で汚れを吸い出したりします。

ここまでは家庭でもできますが、やはりエステティシャンのテクニックは格別です。

そのハンドテクニックは素晴らしく、肌を傷めずに効率よく毛穴の汚れを落としていきます。

頑固な毛穴の汚れにはピーリングを施すこともありますし、色素の沈殿によって毛穴が黒ずんでいるなら美白成分を使ったホワイトニングを行います。

これらはエステサロンならではの行程ですね。

汚れがキレイに落ちた後は、マッサージやパックで毛穴を引き締めます。

これを繰り返すことで毛穴がどんどん小さく、目立たなくなっていくのです。

そうなればまたセルフケアでも十分対応できる状態になってきます。

ただ汚れを落とすだけではなく、にきびや毛穴のたるみ専用のコースを設けているエステサロンもあります。

まずは、エステサロンでエステシャンの方に相談してみましょう!

それが第一歩です。

最初は怖いものですが、一度話をしてみると「なんだ!こんなものか!」と言われる女性は本当に多いです。

最初の一歩を踏み出して見ましょう!!

タグ

や行|エステ用語集

や行|エステ用語集です。

ゆがみ

  • 人間本来のからだの形からずれた状態。
  • 現代人はほとんどの人の身体にゆがみがあると言われる。
  • 原因は姿勢や運動不足、ストレスなどさまざま。
  • エステというより整体での矯正が多いが、最近のエステではゆがみに対応した矯正を行ってくれるところも多い。

洋なし型肥満

  • 皮下脂肪が多く、お尻や太ももに脂肪がつく「皮下脂肪型肥満」のこと。
  • 見た目が洋なしに似ていることから名づけられた。
  • 女性に比較的多くみられる。

ヨーヨー現象

  • ダイエットにおけるリバウンドと同じ意味。
  • ヨーヨーのように繰り返すことから名がついた。
  • エステ用語というよりは、ダイエット用語?

ヨガ

  • 約4000年以上前にインドの僧が修行として始めたのが始まり。
  • 独特で特有の呼吸法とゆっくりとした動きで様々な動作をする。
  • 最近ではダイエットなどにも良く利用される。
  • エステサロンでもヨガを取り入れた柔軟などを行うところもある。

ヨーグルトパック

  • その名前の通り「ヨーグルト」で作られた顔などに塗るパックのこと。
  • 美肌・美白効果の高いコラーゲン配合のパック。
  • ヨーグルトのビタミンB群が新陳代謝を活性化して、ニキビなどの予防に最適。
  • バリ島などのエスティックサロンでは既にヨーグルトパックが主流。

よもぎ蒸し

  • その名のとおり、よもぎを利用した韓国で600年以上行われている伝統的な温熱療法のこと。
  • 血行促進、婦人病に良いといわれている。
  • エステサロンではハーブ温浴というお店もある。

タグ

マイナスのホワイトニング(フェイシャルエステ)について

前回、フェイシャルエステの効果には2種類の美白(ホワイトニング)が存在することは、ご紹介しましたね。

そして、そのうちの一つ、美白成分をお顔に足すことで美白効果を狙う「プラスのホワイトニング(フェイシャルエステ)について」ご説明しました。

今回は、もう一つのフェイシャルエステの美白効果
マイナスのホワイトニング」について、
ご紹介しようと思います。

マイナスのホワイトニングとは、一言で書くと、お顔の余計な汚れや角質を取り除くことで肌を白くするホワイトニングのことです。

最近のエステサロンでのマイナスのホワイトニングで代表的なものはディープクレンジングと呼ばれるものです。

エステサロンでのクレンジングは家庭で毎日自分で行うクレンジングとはひと味もふた味も違います。

エステティシャンの手によるクレンジングは、自分で行うよりもはるかに汚れが落ち、気持ちいいもので、施術中はあまりの気持ちよさに寝てしまう人も多いです。

美容院でのシャンプーと同じようなものですね(^^♪

エステサロンはそれぞれ、特徴的なクレンジングを行うところも多く、サロンによってはスポンジ吸引器スクライバー(超音波美顔器)を使って徹底的に肌の汚れを落としている所も多いようです。

たかが、クレンジングとは思わないでくださいね、自分が家庭で行うクレンジングと比べても、これだけでもずいぶん肌が白く、美しくなるはずです。

もう一つ、最近のエステサロンでの人気のマイナスのホワイトニングといえばピーリングです。

ピーリングとは、老化した古い角質を化学的、物理的に取り去ることです。

皮膚表面にある古い角質を除去し、新しい角質を再生させることで美白効果が見込めます。

ゆで卵の薄皮をむくようなイメージですね。

ピーリングにはハーブなどでお顔をなでて角質を取る物理的ピーリングと、フルーツ酸やアルファヒドロキシ酸などの薬品を使って角質をはがすケミカルピーリング、レーザーで角質を削り取るレーザーピーリングがあります。

いずれにしても、信頼できるエステサロンでエステティシャンの方とよく相談されてから施術を受けることをオススメします。

相談にものってくれないで、高価な施術を勧めるようなサロンだけは注意してくださいね(^^ゞ

少なくなっては来ましたが、未だにそういうエステサロンもまだあるようですから・・・

タグ

ま行|エステ用語集

ま行|エステ用語集です。

ミストサウナ

  • 高温の飽和蒸気による蒸気浴のこと。
  • 対して「ドライサウナ」がある。
  • 湿度が非常に高いため、熱がカラダに伝わりやすく、低温でもドライサウナと同様の効果が期待できる。
  • エステサロンでもドライサウナを使うところも多い。

ミモザ

  • メキシコ東南部の高地に自生している木の樹皮を使うハーブのこと。
  • マヤ文明の時代から鎮痛・傷の癒着に使われていたという。
  • エステサロンでは、芳香浴、アロマバス以外にもマッサージオイルにも使用されている。

むくみ

  • 血液中の水分が血管やリンパ管の外にしみ出し、体内の水分が増えて、皮膚の下にたまった状態のこと。
  • 原因は栄養バランスや体調の崩れなどさまざま。
  • エステサロンではリンパマッサージをはじめ、さまざまな方法でむくみを解消できるところが多い。

メソセラピー

  • 1952年にフランス人のミシュエル・ピストール医師によって開発された治療方法のこと。
  • 治療目的に合わせてブレンドした薬剤を注射器などで直接その部位に注入する。
  • 脂肪溶解注射で有名。

メタボリックシンドローム

  • 内臓脂肪肥満症のことで、単に内臓脂肪が多い状態というだけでなく、高血圧、高血糖、高脂血症などの生活習慣病を発症している状態を指す。
  • 体脂肪率が高くなるとなりやすい。
  • 基準としてウェスト85cmを目安にしているようですが、詳しくはもちろん人によって基準は変わります。

モンテセラピー

  • フランス語のモンテ(上がる)、セラピー(療法)を組み合わせた造語。
  • 人間が持つ、筋肉や骨格が本来の正しい位置に戻ろうとする力をマッサージなどで促してリフトアップさせようとすること。
  • エステサロンでは、トルマリンなどの天然鉱石を配合したクリームや、パックを使用してマッサージを行うところが多い。

タグ

プラスのホワイトニング(フェイシャルエステ)について

以前に「フェイシャルエステとは」で色々あるフェイシャルについてご紹介しましたが、今回からもう少し詳しくフェイシャルエステについて書いてみようと思います。

エステの代名詞でもあり、人気の高い施術が「フェイシャルエステ」という事はご理解いただけたと思います。

そのフェイシャルエステの効果の一つ美白(ホワイトニング)にも2種類が存在します。

  • プラスのホワイトニング
  • マイナスのホワイトニング

と言われていますが、今回は「プラスのホワイトニング」についてご紹介します。

フェイシャルエステでのホワイトニングの基本は、お顔の新陳代謝をうながすことです。

新陳代謝が活発になれば、たとえ「シミ」や「そばかす」ができてしまってもすぐに分解されると言われています。

【プラス】のホワイトニングとは、新陳代謝をうながすのは基礎化粧品やイオンなどの刺激を外から与える方法の事をそう呼んでいます。

どのエステサロンでも行っているのが美白成分を利用してメラニンを抑制し、しみやしわの原因となる活性酵素が除去するホワイトニング。

美白成分はプラセンタエキスプラチナナノコロイドパパイン酵素ビタミンCなど、エステサロンによってさまざまです。

その美白成分をお顔に浸透させる方法もまたさまざまで、エステティシャンの手によるマッサージやパック、エステサロンならではのイオン導入などがあります。

しみ取りによるホワイトニングも、なんらかの美白成分を利用するのが一般的。

また、お顔にマイナスイオンをあてることで皮膚を活性化し、メラニンを摘出する方法もあります。

より効果的に「シミ」を取りたいのなら、次回、詳しく説明する【マイナス】のホワイトニングであるピーリングに挑戦してみるのも良いと思います。

そして、メディカルエステといって、レーザーでしみ取りを行うエステサロンもあります。

いずれの方法も効果はありますが、やはり人によって個人差はもちろんあります。

エステの先生などと相談しながら、ご自分にあった方法を続けられる事をオススメいたします

その為にもやはり、相談し易く、私たちの相談に乗ってくれる先生がいるサロンを見つける事が大事になってきますね(^^ゞ

 

タグ

は行|エステ用語集

は行|エステ用語集です。

ヒアルロン酸

  • アミノ酸の一種であるムコ多糖で、炭素、水素、酸素、窒素から構成された酸性ムコ多糖類
  • 1934年に米国コロンビア大学教授のマイヤーとパルマーによって発見された。
  • 1gのヒアルロン酸で2~6リットルもの水を保持できると言われるくらいの水和能が最大の特徴。
  • ヒアルロン酸量は年々し、乾燥肌、肌荒れ、シワやたるみの原因とも言われている。

ピーリング

  • 日本語で剥がれるという意味で、エステでは肌に残っている老化した古い角質を化学的、物理的に取り去ることを言う。
  • 表皮をいったん剥がして再生させる事で皮膚のトラブルを解消させることができる。
  • ニキビ、ニキビ跡、肌のくすみ、小ジワなどが改善されると言われている。

フェイシャルエステ

  • 顔(フェイス)を中心にしたエステの事。
  • 現代のエステでは一番人気の施術と言われる、エステの代名詞。
  • フェイシャルエステとは」参照

フットバス

  • 名前の通り、足湯のこと。
  • 体の中に蓄積された毒素を足の裏から排出する事によって血液の流れやリンパの流れをスムーズにする。
  • マイナスイオン水によって、プラスにイオン化された有毒物質を体外に排出させるものが一般的。

ホームエステ

  • その名の通り、自宅で行うエステのこと。
  • 自宅といっても自分で行う訳ではなく、専門のエステシャンが自宅に来てサロンと同等のサービスを行う。
  • ホームエステを行う企業も増加している。

タグ

フェイシャルエステとは

今回は「フェイシャルエステ」についてご紹介しようと思います。

フェイシャルエステとは、その名前の通り顔(フェイス)を中心にしたエステの事です。

皆さんがエステと聞いて一番初めに思い浮かべるものでは無いでしょうか?

そして、現代のエステサロンで一番行われているのも「フェイシャルエステ」だと言われています。

フェイシャルエステと一言で言っても内容は各サロンによってもさまざまで、本当に色々な種類のものがあります

白くて美しい肌は、女性の永遠の憧れですよね(^^♪

その為にオススメなのは、「ホワイトニング」です。

ホワイトニングとは、肌細胞の活性化をうながし、しみやそばかすを薄くするエステの事で、くすんでしまったお肌にクレンジングやピーリングを施して美白をうながすコースも存在しています。

ホワイトニングは世代を問わず、人気の高いコースです。

そして、にきびやオイリースキンで悩んでいるのなら毛穴ケア」がオススメです。

毛穴を徹底的に洗うことで肌がキレイに見えるだけでなく、にきび予防にもなります。

サロンによっては、デトックスを毛穴ケアに利用しているところや、クレイと呼ばれる特別な粘土成分で汚れを吸着させるというところもあります。

30代、40代で一番気になる、しわやたるみには、「リフトアップ」がオススメです。

頬の筋肉に働きかけ、若かりしころのハリと弾力を取り戻すエステで、引き締まったフェイスラインは若く見えるのはもちろん、小顔に見せる効果もあると言われています。

そして、最近注目されているのが、「アイケア」と呼ばれるものです。

年齢の出やすい目元を集中的にケアすることで、ぐっと若く見えるようにするエステで、目元に特に衰えを感じるのなら、とてもオススメです。

また、ダイエットと行かないまでも、顔痩せや二重あご解消による小顔エステも最近では、とても人気があります。

これらのように、フェイシャルエステの期待される効果は大きく分けて2種類といわれています。

顔を美しく綺麗にする効果」と「小顔・痩身効果」ですね。

しかし、私はもう一つ・・・

リラックスできる

ということが大きいと思います。

現代社会の色々なストレスで生活している私たちにとって、リラックスできる場所は持っておきたいものです。

エステを受けている時というのは、本当にリラックスできます。

是非、皆さんも自分のお気に入りエステを見つけてみましょう!

 

 

タグ

な行|エステ用語集

な行|エステ用語集です。

内臓脂肪

  • 内臓脂肪とは一般的に腹筋の内側、内臓の周囲につく脂肪のこと。
  • 皮下脂肪よりも悪性のものであると言われている。
  • 過剰に蓄積すると「内臓脂肪症候群」と呼ばれる状態になる。
  • 動脈硬化による脳卒中や心筋梗塞の原因の一つと言われる。

にきび

  • 様々な原因により引き起こされる炎症を伴った発疹のこと。
  • 医学的には尋常性ざ瘡、一般的に特に思春期以降のニキビを「ふきでもの」とも言います。
  • 主に皮脂腺の多い顔、頭、胸、背中に多く見られる。
  • メイクの洗い残し・過剰なスキンケア、便秘、ストレス、睡眠不足、ホルモンバランスの乱れ、食生活の乱れなど、原因はさまざま。
  • にきびに効果のあるフェイシャルエステを行うサロンも多い。

ニードル脱毛

  • ニードル脱毛とは、ニードル(針)という先の丸い5mm~10mmの細い針を使用した脱毛法のこと。
  • 差し込んだ針に弱い電気、あるいは高周波を流すことで毛根部を破壊して以後の毛の再生を妨害する仕組み。
  • 永久性が高く、一度ニードルを用いて治療した毛根から毛が生えてくることはまず無いと言われています。
  • 治療の特徴として、施術中に痛みがあるため、麻酔が使えないエステサロンでは使えません。
  • 皮膚の炎症や色素沈着を起こす可能性がありますので、信頼できる医療機関での施術がオススメです。

タグ

エステ選びに便利なもの

前回、「初めてのエステの選び方」で、初めてエステに行こうと思った場合の選び方のポイントなどについてご紹介しましたね(^^♪

今回はいよいよ、実際の初めてのエステ探しの時に使える便利なものをご紹介しようと思います。

もちろん、エステが初めてではない皆さんも自分にもっと合ったエステを探す時やお得なサービスを探す時にも使えるものだと思いますので、読んでみてくださいね(^^ゞ

エステ探しに便利なものとして今回は代表的な以下の4つについてご紹介しようと思います。

  • 女性誌
  • タウン情報誌
  • インターネット(オフィシャルサイト)
  • インターネット(ポータルサイト)

まず、最初に一番目につくのが「女性誌」ではないでしょうか?

女性誌には本当に沢山のエステの広告が載っていますよね。

初めて選ぶ時にはとても参考になります。

しかし、いかんせん扱っているのは東京などの大きなお店ばかり。

東京近郊や大都市にお住まいの方や大手に行こうと思っている皆さんには良いですが地方や郊外にお住いの方には中々見つけられない事になりますね。

そこでおすすめなのがタウン情報誌です。

タウン情報誌ならば、皆さんが住む街のエステを効率よく探せますよね。

そして、最近のタウン情報誌は充実していて驚くほど多くのエステサロンが掲載されていますし、「エステ特集」など特集で取り扱われる事も多いです。

また、雑誌広告にはお得な割引券などもあったりしてGoodです。

そして、忘れてはならないのが、やはり「インターネット」での情報です。

オフィシャルサイトと呼ばれるエステサロンが運営する公式サイトを持つサロンも本当に多くなりました。

オフィシャルサイトでは、そのエステサロンのプランや料金体形など細かいサロンの内容を知る事ができますね。

予約がホームページで出来たり、インターネット限定クーポンを用意しているところも多いようです。

しかし、オフィシャルサイトを持たないサロンも多く存在しています。

そういう場合は、ポータルサイトなどに情報が掲載されている場合もあります。

ポータルサイトとは、色々なサイトを集約しているサイトの事でYahooやGoogleもそれにあたります。

エステの情報を集めたエステ専用のポータルサイトもあります。

ポータルサイトでは色々なエステを比較できたり、自分の住む地域で検索できたりするので結構便利に利用できます。

あと、エステ選びで重宝するのは口コミ情報です。

やはり、実際に利用した人の口コミ情報はエステ選びの参考にもなりますから、どんどん活用して行きましょう。

闇雲に街を歩いても足が疲れるだけですよね、便利なツールを利用して貴方に合うエステサロンを選びましょう!

タグ

た行|エステ用語集

た行|エステ用語集です。

デコルテ

デコルテ
  • デコルテとは、本来ファッション用語で、衿ぐりの大きい、首筋や胸を大きく開けた(衿)という意味。
  • エステの業界では、一般的には、首から胸元にかけてを指す言葉として使われる。
  • 疲労しやすい場所で顔への血管も多いので血流循環が悪くなると顔色やたるみの原因にもなる場所。
  • デコルテをマッサージすることで血液循環、リンパ液の循環を促進し、むくみやフェイスラインのたるみ改善に効果があると考えられています。
  • 手入れしている様でしていない場所がデコルテとも言われています。

デトックス

  • 体内に溜まった毒素を排出させるという健康法のこと。
  • 効率的に栄養素を取り入れる為にまず、老廃物などを排出させる事が有効と言われている。
  • デトックスの効果には以下のようなものが期待されています。
  • 新陳代謝を活発にする
  • 血液・リンパの流れを良くする
  • 免疫力アップ
  • 便秘解消
  • 自律神経正常化

タグ

初めてのエステの選び方

今回は、少しまだ先の話かもわかりませんが実際に皆さんが初めてエステに行こうと思った時に大事になってくる、
エステ(エステサロン)の選び方
について書いてみようと思います。

初めて選ぶ場合は当然、不安もあるでしょうし、何を選べば良いのかわからないと思います。

度胸のある方やチャレンジ精神が旺盛な方なら、「とりあえず行ってみよう」とか「ダメもとでいいや」と適当にサロンを選ぶ方もいらっしゃいますが、皆さん、初めは同じですから心配しなくても大丈夫ですよ・・・

それでは、簡単に選び方ですが、重要なのは以下の3点です。

  • 場所
  • 施術内容
  • 口コミ

これだけは、最低限選ぶ際に気をつけてくださいね。

まず、【場所】ですが、「負担を感じずに通える範囲にある」ことが大事です。

中には遠い場所でも有名なお店だから通うという方もいらっしゃいますが、やはり長続きしない場合が多いです。

エステはダイエットなどと同様で長く続ける事で大きな効果を得られるものが施術の中にはあります。

途中でやめてしまうようでは、意味がありませんしお金ももったいないです。

やはり、「継続は力なり」ですね♪

できるだけ、家や会社の近くや、近所のサロンを見つけましょう!

次に【施術内容】です。

これは、当然の事ですが、皆さんそれぞれ自分が希望する施術を行っているエステサロンを選ぶことです。

有名だからといって自分が受けたいコースがないエステサロンに通っても無意味ですよね。

また、エステにはさまざまな種類の施術方法やコースがあります。

当然、サロンにもそれぞれ特徴があり、得意な施術もさまざまです。

自分が望む施術に自信のあるサロン選びをしましょう!

そして、最後に【口コミ】です。

やはり、実際にエステを受けられた方の感想は確かなものだと思います。

エステに通っているお友達に話を聞いたり、インターネットで評判を調べたりするといいですよ。

しかし、掲示板の書き込みなどは「サクラ」という可能性もありますので、やはり一番は実際に行った事のある方からの直接の口コミですね。

また、通っている人に紹介してもらうという方法も良いと思います。

いずれにしても、あまり不安に考えないでまずは、自分がやりたい事をまとめて、その施術を行っているサロンの情報を色々集めてみましょう!!

キレイなパンフレットを見ていると、すぐにでも行ってみたくなりますけどね(^^ゞ

タグ